2006年03月31日

初めて煙草を吸った頃

多聞に漏れず餓鬼んちょでしたよ

悪餓鬼仲間とふざけて吸って
肺まで入れろぉなんて騒いで咳き込んでました

美味いなんて思わなかったしやっぱA(C)だったんでしょうね (格好付けてた)
ただ、くらぁ〜って来る感覚は新鮮でした

段々慣れて普通に吸うようになった
嫌煙家の言うように依存性は高いんでしょう
別に否定しません

両親ともヘビースモーカーだったし
煙草は普通にこの世に存在するいろんな物のひとつでしかなく
疑問に思うこともなかったですね

最初に禁煙したのが進学した時 (経済的理由から)
半年ぐらい吸わないで、もう別に吸おうとも思わなくなりました

それでなんかの時に部屋を片付けていたら吸いかけの煙草が出てきた
銘柄は親からくすねたカレント
味はあまり覚えてないが銘柄はなぜか記憶に残っている

なんだか懐かしげに感じ、吸いたい訳ではなかったけれど
吸ってしまったんだよねぇ、あっはっはっは

中略〜そして今に至る (ranking)

※ブログいろいろいじくってたらこんな時間になっちゃったよ
posted by SadMan at 03:50 | Comment(0) | TrackBack(1) | 煙草とお酒のあれこれ
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Tracked: 2006-04-01 11:55
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